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2008年8月25日 (月)

鳴りを潜める共産党、社民党

拝啓、志位共産党委員長殿、福島社民党党首殿

今何をなさっているのですか?夏休み休暇中ですか?

臨時国会の開会をめぐっての自民公明の今までと違う微妙な関係、お互いにゆとりがなくなっているためギクシャクしています。、民主党も代表選と衆院戦挙で関心が内輪に向いていて、国民から離れています。

志位さん、福島さん、政治が停滞しそうですよ、傍観者でいいんですか、国民は物価高、不景気、医療制度崩壊、後期高齢者保険制度、崩壊しかかった年金制度、もう我慢の限界に来ていますよ。

党の存在を大きく世に問うためにも声を張り上げるべきでしょう。

                       Mugen

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コメント

 初めまして

 同感です。
 こんな時だからこそ頑張ってもらいたいです。
 でも、共産も社民も動きが見えない状況です。
 今、闘わずしていつ闘うのか?

 今後ともよろしくお願いします。

投稿: ふる | 2008年8月25日 (月) 21時23分

ふるさん、コメントありがとうございます。早く2大政党時代になるといいですね。
独善的ブログ見させて頂きました。独善的、響きがいいですね~。大いに言いたいことを言いましょう。

投稿: Mugen | 2008年8月27日 (水) 12時14分

「派遣切り」・「2009年問題」・「雇用対策」は何処へ
◆急務は「現在の雇用」
政治(与野党共)もマスコミもジャーナリストも、皆大変だと言葉だけの心配に留まっているように思われます。と言うのは、「労働者派遣法改正案」は見直し審議待ちの足踏み状態で進展しておらず、その先が見えないため、「派遣切り」に歯止めがかかりません。「派遣切り」を加速させている要因は、政府及び厚生労働省の不十分な対応にあるということを理解しているのか疑いたくなります。いったい「雇用対策」はどこへ行ってしまったのでしょうか?とくに製造派遣の「抵触日(3月1日)」が過ぎてしまった現在のわが国において、最重要視されるべき課題はまさに「雇用対策」です。「雇用対策」ができれば、わが国の景気の底支えは可能です。雇用が底支えできれば、将来に対する不安も緩和されます。何といっても一番は「現在の雇用」です。数年先の雇用対策では意味がありません。
◆救済手立ては「雇用創出プラン(福祉雇用)」!
詳細は下記のブログをご参照下さい
◆人事総務部ブログ&リンク集
 http://www.xn--3kq4dp1l5y0dq7t.jp/

投稿: 人事総務部-ブログ&リンク集- | 2009年3月15日 (日) 09時31分

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