« 国土交通省の公用車削減 | トップページ | 裁判員制度 »

2008年10月18日 (土)

保守系政策グループ 平沼赳夫

平沼赳夫は衆院選前の新党結成を見送り無所属の平沼グループとして選挙に臨む構えだ。

平沼赳夫は次期衆院選では自民公明両党でも、また民主党も過半数を取れないと言う読みを持っており、政界が流動化したときに国民新党との連携も視野にあり大きな影響を持つグループになる。

平沼赳夫は郵政民営化選挙のときから無所属として活動し、自民党離党議員が自民党に復党するときも一人自分の政治信条を貫いた信念の人である。国民が夢を持てるような政治が必要と、いまの自民党と一線を画している。

平沼赳夫は同じく郵政民営化選挙で信念を貫き落選させられた城内実をバックアップしている。

本物の政治家が少なくなっている現在、ぜひグループ目標の10議席を獲得して日本をよくする芽を大きくして欲しい。                Mugen

平沼赳夫の主張ビデオ

|

« 国土交通省の公用車削減 | トップページ | 裁判員制度 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 保守系政策グループ 平沼赳夫:

« 国土交通省の公用車削減 | トップページ | 裁判員制度 »