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2008年12月10日 (水)

学習意欲低い日本の小中学生。 国際理数テスト

H1_3 ゆとり教育からの転換(2002)から5年後の国際 理数テストの結果はほぼ横ばいで学力低下の歯止めはかかったようだ。

しかし問題点も残っており今後の教育のあり方に改善を加えて欲しい。

それは国際的に比較して応用力が弱いこととさらに重要なことは勉強が楽しいと思っていなく意欲も低いことだ。

勉強時間数を増加するだけだとつめこみ教育になってしまい考える力が伸びない。

H2またなぜ勉強することが重要なのかという事と、どうしたら楽しく興味を持たせることが出来るかを考えていくことが重要である。

教育の建て直しが日本の将来を良くする最重要課題であると思う。

Mugen

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