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2009年7月 2日 (木)

麻生総理、迷走の舞台裏 辞任への道

この数日間、麻生首相の迷走ぶりには目を覆うばかりで多くの国民はこんな日本の政情に嫌気がさしていることと思う。
総理は何一つ自分で決められない状態になっているが愈愈最終章に入り私の予想していたことが現実味を帯びてきた。
あれだけ振り回した解散権も結局使えないで、「自民党のために身を引く」と総理の椅子を投げだす3人目になるだろう。

青山繁晴はサミット後に止めると予測しています。

<参考>
吉野永人さんがブログ”永人のひとごころ”

http://blog.goo.ne.jp/yosinonagato/e/d4320e2425d8171bc1d83b26c6415a5b
で麻生太郎(44画大凶)は神経衰弱や異常神経、異常人格を示す特徴を有し悲運惨憺(ひうんさんたん)破壊、乱離の意を蔵す。万事意の如くならず、失意逆境、煩悶(はんもん)苦労多いとの姓名判断をしています。

森元総理がやたら目立っているが水面下での動きを青山繁晴が解説しています。


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