« 与謝野馨、自己矛盾のなかで救世主になりうるか | トップページ | 話題の人、一色正春元海上保安官と山口彊(つとむ)氏 »

2011年1月17日 (月)

散歩と野鳥

今日は天気が良かったのでカメラを持って散歩に出かけた。

散歩道は湿地帯にあり野鳥の天国です。
野鳥を見ていると和みます。
良い写真が取れたので掲載します。

01


05


Photo

02


05_2


04


|

« 与謝野馨、自己矛盾のなかで救世主になりうるか | トップページ | 話題の人、一色正春元海上保安官と山口彊(つとむ)氏 »

My favorite」カテゴリの記事

コメント

私の二階の部屋の窓の真向かいに 今は主なき燕のふるすが隣の軒先に寒風たたずんでおります 去年の夏はにぎやかに四羽のひなが巣立つて行きました 親鳥が入れ替わり立ち替わり餌をはこぶ姿は 涙ぐましいものがありました 今頃はあたたかい 私がいたルソンのクラークフィ―ドあたりを元気に4兄弟はとんでいるのであろうのう また初夏には会えるであろうかな きつとこの家にかえつて来るのは 長男であろう 嫁さんをつれてほかの子らもそれぞれに家族をもつであろう あたたかい 初夏とともに待遠しいのう   つばくろの 古巣とともに 夏をまつ     梅林

投稿: 梅林 | 2011年1月17日 (月) 23時34分

かわせみとしらさぎですか きれいに撮れてますね かわせみは敏感な鳥でしょう 400ミリぐらいで それ以上で撮られたのでしょうか ピンもばつちり さぎの飛び立つチャンスもいいですね ぶれもなく こうゆう心なごむのもいいですな  梅林

投稿: 梅林 | 2011年1月18日 (火) 00時30分

ちなみにカメラはキャノンですか 梅林

投稿: 梅林 | 2011年1月18日 (火) 00時44分

かわせみは敏感な鳥で出会えることはめったにないのですが昨日は幸運にも4羽見ることができカメラを持っていたのが幸運でした。
カメラは富士フィルムのFinepixS200EXRです。
私は花も撮るので30.5mm~436mmと接写から望遠までレンズ交換しなくてもよいこの機種が手軽で気に入っています。
1年前にもかわせみを掲載したことがあります。

投稿: Mugen | 2011年1月18日 (火) 10時05分

2009年12月13日(日)野鳥の楽園 かわせみ
http://mugen1.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post.html
です。
聞くところによると今は6羽生息しているらしいです。

投稿: mugen | 2011年1月18日 (火) 10時14分

なるほど ぶらりと散歩とゆことは あしなしで撮られたゆことですな やつぱり構えるとチャンスめぐつtきませんな たいがいカメラをもつてないときとかにグッドチャンスはおとずれるもの ぶらりと無欲でとゆところですかな そうですねズームは便利ですね かわせみとゆうと はちどりににてますね おおきさはずつとちさいですが はちどりの思いではまたかきます 梅林

投稿: 梅林 | 2011年1月18日 (火) 13時41分

ハチドリの思い出 もう随分まえになりますな スリランカに3年ほど滞在してたおり 島とゆうても九州よりちょつと大きくて北海道よりちょつと小さい イギリスが統治しておつたころはセイロンとゆうておつた 赤道から700キロのインド洋 一言で まあ暑い 人は色の黒いヨーロッパ人 7割が仏陀シンハリで2割がタミール1割がモスリムとクリスチャン なかなかの親日でおだやかなのだが その後のクリスチャン一編等のフリピンと比べると気は荒いがタイ人ほどの自主性はない しかし シンハリとタミールの争いは悲しい過去があるんじゃわ イギリスの退が悪いのか お釈迦さまが悪いのか シバのかみさまが悪いのかわかりませんが ハチドリまでいきませんな そんななか 首都コロンボから100キロぐらいの中央部のキャンリ昔の首都日本でゆう京都 佛歯寺がありますな そこのぺラハラ祭りは何頭もの象さんのデコレーションはみものです さらに100キロスリランカ最大の川モハべリがんがを下り200キロを移動するのに悠に10時間遺跡群の点在するシギリアそのちかくのナショナルパークに滞在しておりました ハチドリはまたこんど  汗ぬぐい 見上げる先は 北の空 とか 先ず治安 贅沢ゆえば 水 電気 がなつかしい 今はとうい昔じゃな  梅林

投稿: 梅林 | 2011年2月13日 (日) 03時02分

spade梅林さん、コメント有難うございます。
政治の話題よりはよいですね。海外経験が豊富そうにお見受けします。ぜひ色々聞かせて下さい。日本国民は海外旅行には良く行くようになりましたが買い物、物見遊山が多くロケーションが島国のせいからか、海外を特に生活、文化を知ろうとする意欲が希薄なような気がします。特に豊かな国際感覚が必要な世の中、若者の留学、ホームステイの希望者が減少しているのは気がかりなことです。
ハチドリ、非常に興味ある鳥で羽を超高速で羽ばたかせながら花の蜜をす姿は一度は見てみたいものです。

投稿: Mugen | 2011年2月14日 (月) 13時09分

そうですね 政治の話よりは しかし日本の良さも解ります こんな至れり尽くせりの国はそうないと思います が人の心とゆうと 別ですな どんな貧しい国でも大国アメリカでも 一期一会ごめんこうむりたいお人柄 またその反対の人も一期一会で十分とゆう人も 要は何処も同じ人間とゆことです  8月9月は気温も軽く50度越え昼のクラーのガンガン効いたブリーフィングルームから出てくると軽いめまいをおぼえます 受け持ちエリヤをパトロールして車でがじゅまるの木の下に休んでおりました いきなり何かが飛び込んできました ドライバーがかざつている造花とは名ばかりの紙細工の前でホ‐バリングおハチドリではないか おい窓閉めろ そつと手にとつてしばしハチドリとの語らい よほど腹へつていたんかのう どう見るとこれが花にみえるんかのう いたずら心がカバンから赤のサインペンを 羽を少しばかり色あげして ドライバーはエパ パウ(だめかわいそう)さすがマラリヤ蚊をたたかずに口で吹いて追い払うブツダの国の人 ネ アルタカ クルラ ハダナワ (ちがう新種の鳥を作るてる)とよけいきたなくなつたなと 独り言をいいながら元気よく飛び立つて行きました 一日中日本語をしゃべらず そうした動物たちが 日本語の話し相手じゃつたな いろんな生き物がいましたな キングコブラとゆやつはあまり好きではなかつたな 鳥獣保護区でしたからな え そうですな いたずら してはいかん いかん 梅林

投稿: 梅林 | 2011年2月15日 (火) 00時26分

そうですな 若者はグローバル時代 海外に目を向けていかないと 甲州のころ柿みたいに へた固まりになりますな またアメリカに行てニューヨークなどと 東京のビル街をさまようとるのと変わらんが ローカルを見ずしてあめりかではない 70歳すぎのおばあさんが 農機具農薬散布のカブ アルミどころか鋼管に布張りの飛行機で遠方は見えるがインスルメントが見えないとかゆうて 老眼鏡を首からさげて スパーに買い出しに行くおばさん ジャガイモ畑が地平線までつずく 大海原をさっそうと これぞアメリカぞ 無菌室で育ちハエ1匹部屋にいて 大騒ぎする 若者たち 本当に日本にはハエがいない すばらしい 牧場地帯でもめし食うのにハエと競争です まして東南アジアでは推して知るべし そんななか 未知の世界をのぞく興味が勝つののかのう  そんなにリスクをおつても得るものが無いと返てきそうじゃな それもそうじゃな 梅林  

投稿: 梅林 | 2011年2月17日 (木) 10時44分

おばさんが買い出しに いつてる間に おじいさんとGUN談義おじいさんが奥から5丁ばかりのリボルバー わーおー えーコルトパッカーション ひいお爺さんのものじゃよ じゃあ南北戦争時代の もうドキドキしてる私はう撃てないの 撃てるが パウダーとキャップがないよ じゃ撃てないじゃん こつちのピースメーカーは カートリッジあるよわしが 20代のころにこうた弾じゃからのうもえるかのう 二人でビールの空き缶を並べて即席の射撃場 先ず爺さんが ジョンウエーンよろしく カチャ ああやつぱりな ハンマー起こして 2発いや1発め ズドーン ななにこの黒煙バルチック艦隊の砲撃か オールドパウダーだからと 黒色火薬か とゆことは OKコロラド GUNファト セーム お ネクスト ミー 手首に45口径のリコイルの衝撃と誰よりもアメリカを感じたことはゆうまでもない 若いとゆのは いいもんじゃわい  梅林

投稿: 梅林 | 2011年2月17日 (木) 12時53分

エピソード面白いですね。
映画のワンシーンを観ているようです。隔世の感がありますね。

インフルエンザ二感染しあたまが痛いのに政治が全く行き詰って日本の行き場が見えず余計頭が痛くなります。

投稿: Mugen | 2011年2月18日 (金) 18時15分

インフルエンザ ですか大変ですねお大事にしてください そうですね政治のコメント書きようがないですな 思いで話 三日三晩にして語りつくせません ケツから塩酸を吹きだすカナブンやら また今度   かぜ 御自愛くだされ  梅林

投稿: 梅林 | 2011年2月19日 (土) 03時08分

いやあ 今回の地震 志の高い若者たちの御冥福を 心からお祈りします  数少ない海外志向の若者たちがますます減りますな 地震 雷 火事 おやじ 地震ばかりは どうにも 他山の石ではござらぬな 備えあれば ともうしてものう いつ何時かわかりませんしのう ま 同じまるい地球に住まわしてもろうているんじゃからして 地球様のご機嫌にゆだねるしかあるまいのう じゃが それにもめげず 若者たちは志を高く眉あげて 夢に向かってほしいものです 未来の世界の為に  それが亡くなられた方への一番の供養ではなかろうかな      梅林

投稿: 梅林 | 2011年3月 9日 (水) 02時43分

え こんなに早く 他山の石が 私の所で震度4ゆれでましたな長い時間 とはゆえ 東北のほうとくらべますと なにほどのことか 被災地の現状は言葉になりません 原発は大変なことになつてるようですが 東北には わたしの友も沢山いますが 友のみならず一人でも多くの方無事をお祈りしなす 

投稿: | 2011年3月12日 (土) 21時18分

梅林 でした 

投稿: 梅林 | 2011年3月12日 (土) 21時22分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/65425/50612273

この記事へのトラックバック一覧です: 散歩と野鳥:

« 与謝野馨、自己矛盾のなかで救世主になりうるか | トップページ | 話題の人、一色正春元海上保安官と山口彊(つとむ)氏 »