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2014年10月

2014年10月28日 (火)

癒しの音楽をどうぞ

癒しのクラシック音楽

(1) 00:00:00~『ショパン:ノクターン 第2番 変ホ長調』
(2) 00:04:06~『ドビュッシー:ベルガマスク組曲第3曲 月の光』
(3) 00:08:16~『パッヘルベル:カノン ニ長調』
(4) 00:14:49~『ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ』
(5) 00:20:20~『レスピーギ:《リュートのための古風な舞曲とアリア》より 第3組曲 シチリアーナ』
(6) 00:23:38~『ヘンデル:歌劇《リナルド》より アリア 「私を泣かせてください ~涙流れるままに」』
(7) 00:27:21~『アルビノーニ:《弦楽とオルガンのためのアダージョ》 』
(8) 00:35:17~『チャイコフスキー:弦楽セレナーデ 第3楽章 エレジー』
(9) 00:43:51~『マスネ:タイスの瞑想曲』
(10) 00:48:06~『モーツァルト:ピアノ協奏曲 第23番 イ長調 第2楽章』
(11) 00:54:30~『ラフマニノフ:ヴォカリーズ Op.34-14』
(12) 01:01:26~『J.S.バッハ:G線上のアリア 管弦楽組曲 第3番』
(13) 01:06:45~『ダウランド:涙のパヴァーヌ (流れよ、わが涙)』

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2014年10月 3日 (金)

いわし雲

青海に  泳ぐがごとし  いわし雲

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2014年10月 2日 (木)

再生エネ買い取り なぜ中断

再生可能エネルギーの新規受け入れを中断している九州電力は1日、福岡市や熊本市など九州各地で再生エネ事業者など向けの説明会を開いた。6カ所で計約4800人が詰めかけ、補償などを求めて怒号が飛び交う会場もあった。(毎日新聞より)

東京電力や関西電力、北海道、東北、四国、沖縄の4電力も太陽光発電など再生可能エネルギーの買取中断を決めている。

国のエネルギー政策と電力会社に強い憤りを感じる。
九州電力では必要以上の電力の買取申請があり調整が困難で電力の安定供給に支障をきたすという理由らしいが
政府の計画性のなさに大きな責任がある。

九州や四国と本州を結ぶ送電網を増強するなど広域で電力をやりとりする方策や
余った電気を蓄電池にためて、足りないときに使えるようにするなどの方策は分かっていたはず。

脱原発依存は国民的コンセンサスであった筈、
再生可能エネルギーが余る可能性があるとうことは脱原発が促進されるということ、実は安倍政権には
その意図はなく原発の再稼働を急いで原発を推進しようとしているとしか思えない。

民間企業は国策を信じて推進したにも関わらずはしごを外されて不満が爆発している。
電力会社、政府は多いに糾弾されるべきである。

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