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2017年8月

2017年8月25日 (金)

衝撃の真実】がん、自閉症、予防接種ワクチンと医師たちの謎の死! 《保存版》

この動画は1年前に公開されたものですが安保教授の死と非常に類似しています。
大事なことは病気に対する正しい知識特にガンについての免疫療法をよく理解しておいてください。


健康な人でも毎日数千個のガン細胞が生まれていると言われていますがそれでも癌にならないのは、人間が本来持っている免疫力のおかげです。
癌免疫療法は人間が本来もつ免疫力を回復・高める治療です。
癌免疫療法は、体全体の免疫力を高める治療なので、癌の部位に関係なく効果が望めます。

GcMAFとは
人間が本来持っているが、体内で眠ったままの状態で働いていない強力免疫細胞(マクロファージ)を活性化させる史上最強の物質。
この細胞が体内活動すると、ガン、自閉症、ウィルス・細菌、パーキンソン病などあらゆる病気を治療するとされ、マクロファージ活性化療法と言われる。

マクロファージ活性化療法を行う病院
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神戸 再生未来クリニック神戸
大阪 乾がん免疫クリニック
大阪 京阪クリニック
東京 R未来がん国際クリニック
東京 Rサイエンスクリニック広尾
大阪 再生未来クリニック大阪


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2017年8月24日 (木)

海流発電の実証実験で世界で初めて日本で成功

8月14日から鹿児島 トカラ列島沖で行われていた海流発電の実証実験で世界で初めて発電(今回最大30kwの発電を確認)に成功した。

システムは全長約20m、プロペラ直径11m、発電機2台と変電気1台で構成されている。
日本は世界有数の巨大海流「黒潮」が海流発電に最適な条件に恵まれていて
海流が方向と速さが安定しているので風力や太陽光と違い年間を通じてほぼ安定した発電量得られる。

30年代に実用化が可能ということは原発に代わる有力な基幹エネルギーになりうる。
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日本はEEZ(排他的経済水域)の広さが世界第6位の海洋国で石油に代わるエネルギーとして太陽光発電や海底に埋まるメタンハイドレードが注目されたがいずれも真剣な取り組みなっていない。

いま世界は急速に電気に対する意識が高まっており
アメリカでは既存の電力網を再構築し、IT技術でリアルタイムなエネルギー需要を把握して効率良く、電気を送電するしくみスマートグリッド(スマート(洗練された)なグリッド(電力網))が2000年頃から検討されており、さまざまな実証実験が行われている。
米国コロラド州のボールダーという町では、エクセルエナジーという電力会社が中心となり、2008年から110億円を投じてスマートグリッドによる新電力ネットワークの大規模な実証実験を行っている。

また世界的に電気自動車へのシフトが急速に進んでいてこれらの分野で日本は大きく後れを取っている。

日本の戦後の高度経済成長は石油に依存していた。
原発への依存がすすんでいた福島の事故を機に原発への転換は世界的に中止される流れになっている。
日本でも早期脱原発を目指していたにも拘わらず安倍政権は原発再稼働へと逆行している。

アベノミクスの成果を焦るあまり日本の将来を見据えた長期展望をを忘れ目先の成果ばかり追う結果、アベノミクスは失敗してしまった。
第3の矢としての経済成長戦略の目標が場当たり的で弱く獣医学部の創設が経済特区で行われるなどなにおかいわんやである。

世界の潮流を見定めながら基幹エネルギーとして石油に代替する電力確保を成長戦略の根幹に据え、今回成功した海洋発電、メタンハイドレード、更には太陽光、風力を強力に推進すべきと思う。

安倍総理は自分の功績と在任期間のみを考える政策はすべて行き詰っている事をよく認識して軌道修正を図らないと政権はさらに短命になるだろう。

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2017年8月19日 (土)

安保徹名誉教授 おすすめの1冊 《保存版》

安保徹名誉教授監修のおすすめの本を紹介します。
最も分かり易くこの1冊で安保教授が健康長寿の新常識を伝授されています。

画像はクリックで拡大できます
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コンテンツ(目次)
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爪もみをすると免疫力がアップする!
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自律神経を整えると免疫力がアップする!顔もみ
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2017年8月18日 (金)

●ガンは治る 安保徹 《保存版》

安保徹先生『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』ワールドフォーラム2011年10月連携企画 「統合医学医師の会公開講演会」

【がんと宣告されたら】必見
アメリカでは日本のようながん治療をしなくなった。抗がん剤や放射線はアメリカでは使用しなくなった。

日本は製薬業界 医師会 厚生労働省 政治家 マスコミがこぞってOTA(技術調査局:アメリカ政府内調査機関)による報告、すなわち
1990年、抗がん剤の有効性を完全に否定し代替医療を勧告する報告を黙殺した。 
そこにはガン産業という巨大な利権構造が存在するのが伺える。

小林麻央さん死去に、新たな事実発覚!!!本当はガンは治っていた??

日本ではガンになると 全摘が主流でその後抗がん剤、放射線治療で保管していくが
世界では
抗がん剤でがんが治せないのは周知の事実なので新しいがん治療として代替医療が施されるようになっている
代替医療都はガンの特性を利用した治療法で *超高濃度ビタミンC療法 *ゲルソン療法
      *超高濃度ゲルマニウム療法 *ポリMVA療法 *インシュリン強化療法
      *パルフテック療法 *天然酵素反応療法などがある

これからの医療 統合医療
疾病を治療し症状を緩和する方法には「対症療法」と「原因療法」があります。
これまで多くの医療機関などで実践されてきた医療は、「対症療法」を中心とした近代西洋医学を根本としてきました。

しかし昨今、国際的な医療の趨勢(すうせい)は、単に病だけではなく、人間の心身全体を診る「原因療法」を中心とした伝統医学や相補・代替医療も必要であるという考え方に急速に移行しています。

統合医療の目指す方向性
1.QOL(生活の質)の向上を目指し、患者一人ひとりに焦点をあてた患者中心の医療
2. 近代西洋医学及び伝統医学や相補・代替医療従事者による共同医療(真のチーム医療)
3.身体、精神のみならず、人間を包括的に診る全人的な医療
4.治療だけでなく、疾病の予防や健康増進に寄与する医療
5.生まれてから死ぬまで一生をケアする包括的な医療
6.「尊厳ある死(Death with Dignity)」と、患者だけでなく残された遺族も満足できる「良質な最期のとき(QOD:Quality of Dying and Death)」を迎えるための医療

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2017年8月17日 (木)

日本の医療はおかしい 正しい知識を 《保存版》

最近医者は薬の出しすぎで多くの薬が破棄されているといわれ医療費増大の一因になっている。

実際平成13年度世界医薬品市場で第2位の規模で国内医薬品生産金額は約7兆円に達しているという。
問題は不適切な薬、ワクチンの使用で
厚労省が推進していた子宮頸がんワクチンは副作用の増加でその危険性が指摘され深刻な被害が相次ぎ、国は3年前に積極的な推奨を中止している。
過去にも血液製剤その他、厚労省と製薬会社の利権がらみで多くの問題が起こっているのは周知の事実である。
また医者・薬剤師が風邪薬を飲まないインフルエンザの予防注射をしないというのも関心のある人には常識となっている。
薬がいかに効かないか、副作用が多いかの証である。

安保徹先生「ワクチンは危険がいっぱい!震え上がるような怖さ!」ワールドフォーラム「統合医学を結ぶ!」公開講演会

血圧の話
血圧の薬は飲み続けると一生やめられないといわれ疑問に思い調べると驚くべきことが分かった。

世界保健機関(WHO)や国際高血圧学会(ISH)、血圧に関する米国合同委貞会(1NC)などでは140/90mmHg以上を高血圧としています。
ところが日本の
高血圧学会が策定したガイドラインでは、年齢に関係なく、一律に「上が130以上、下が85以上」なら「血圧が高い」と判断される。

血圧の基準値(正常値)が、年齢に関係なく130 mmHgとされているが、これは若者の値であって、健康な高齢者は140~150 mmHg位あるのが自然。
1987年の高血圧の基準値は180 mmHgだったのがその後、50 mmHgも引き下げて130 mmHgにし、健康な高齢者に降圧剤を飲ませていることになる。
なお、血圧は年齢とともに変化するので、本来は年齢別に基準値を作るべきなのです。

20歳の人の血圧と60歳の人の血圧が同じという事は逆に不自然、で血圧には個人差があり一律に正常値が130mgという科学的根拠は示されていない。
今や過半数の成人が高血圧と診断され降圧剤を飲まされている。
いかに利権がらみかということがよくわかる。

安保徹先生「血圧は低ければ良いってものじゃない!減塩梅干し食べてる場合じゃないです。」ワールドフォーラム「統合医学を結ぶ!」

安保教授は薬漬け医療に批判的で、政府や医薬会社からは目の敵にされていたらしい。
研究室は過去何度も荒らされ、突然死ぬことがあったら殺されたと思ってほしいと講演会でも話していたという。

なぜ今頃このブログを書く気になったのかというと安保先生の研究の素晴らしい業績を通して
日本の医療の現実の疑問点と、病気に対する考え方、とりわけガンに対する知識をできる限り多くの人に
知ってほしいと思ったからです。

安保徹先生
1947年10月9日- 2016年12月6日
新潟大学院歯学部総合研究所名誉教授(国際感染医学・免疫学・医動物学分野)、
日本自律神経病研究会の終身名誉理事長とされる

安保徹オフィシャル講演 (70分必ず試聴して欲しい講演)
「免疫力を自分で高める~心と身体からのアプローチ~」https://youtu.be/xZFlqhh4ueg

安保徹先生「免疫力こそ、治療の真髄!」ワールドフォーラム「統合医学を結ぶ!」公開講演会

免疫学者・安保徹氏が語る『病気が治る免疫相談室』

著書多数
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2017年8月 9日 (水)

佐川国税庁長官(前理財局長)の罷免を求める1万人署名運動 に賛同

Himensaga

財務省は4日、佐川宣寿(のぶひさ)・理財局長(59)を5日付で国税庁長官とする人事を発表した。

自由党の森ゆうこ氏は「首相を守るため、『ありえない』答弁を平然と繰り返して栄転された」と批判。
与党の閣僚経験者も「事実に背を向けてでも、官邸の意向に従っていれば出世できるというあしき前例になる」
と批判。
佐川宣寿(のぶひさ)長官は就任に伴う記者会見を行わないと異例の対応をしているがやましいことがあると自ら認めているようなものだ。

日本は今おかしなことになっている。こんなことが平然と許される国であってはならない。
国民の血税を扱うトップが税金の使い道を明らかにしない、否ごまかしている。国民は誰もが税金を払うのがいやになる。

怒れる「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」の署名運動に大いに賛同する。

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詳細は
http://sinkan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/1-2e8c.html

署名用紙は、 http://bit.ly/2ub1F8W をダウンロードして、お使いください。
自宅からのネット署名も可能(ネット署名・短縮URLは http://bit.ly/2uCtQkK )

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2017年8月 8日 (火)

野田聖子総務大臣 河野太郎外務大臣に期待

安倍改造内閣が追い詰められた形で「仕事人内閣」を発足させた。

安定感重視のはずが早くも、役所の作文を読む、北方領土問題は素人と発言した沖縄北方担当相、江崎鉄磨大臣はやり玉に挙がっている。

安倍総理の独壇場だったはずがそうでないとわかるとにわかにいろいろな動きが出て不安定感この上もない。

そんな中でも野田聖子議員、河野太郎議員には期待したい。

安倍総理が反安倍色を鮮明にしていた2人を大臣に任命せざるを得なかったのだろうが
二人とも自分の意見をしっかり持ちぶれないイメージなので是々非々で臨んでしっかり日本を正しい方向に
導くことを望みたい。

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野田聖子1960年生まれ57歳

今回の第3次改造内閣において、総務大臣並びにマイナンバー制度担当の内閣府特命担当大臣に就任。
合わせて女性活躍担当大臣に任命された。
【略歴】
1983年、上智大学外国語学部比較文化学科を卒業。同年、帝国ホテルに入社
1987年、岐阜県議会議員選挙に自由民主党公認で立候補し、史上最年少で当選する
1993年、第40回衆議院議員総選挙に立候補し、「衆議院にも自民党の女性議員を」
との公約を掲げて初当選
1998年7月発足の小渕内閣では、閣僚史上最年少(男性含め)の37歳10ヶ月で郵政大臣に抜擢
2005年4月27日に政府提案(閣法)で上程された郵政民営化法案に反対したため自民党離党
その後2006年に復党
2012年第52代自由民主党総務会長に就任
2015年自由民主党総裁選挙に際して、「日本の総理大臣を無投票で決めることは、国民を馬鹿にしている
と主張し、出馬に意欲を見せたが断念

華々しい実績を掲げ女性初の総理候補として有望視されていたが反主流の立場が多かった。
安倍総理とは同期であったが思想が違い距離を保っていた。

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河野太郎1963年生まれ54歳 父は元衆議院議長の河野洋平

今回の第3次改造内閣において外務大臣に任命された。

1996年第41回衆議院議員総選挙に神奈川15区から自民党公認で立候補し、当選する
(当選同期に菅義偉・平沢勝栄・渡辺喜美・大村秀章・河本三郎・桜田義孝・下地幹郎・下村博文・など)

主張
「小さな政府と大きな年金」が持論行政改革に熱心で現在の官僚の在り方に対しては厳しい姿勢を取る。

特にこれまでは外務省に対する非常に激しい批判者の一人であった。

自らの政権構想では、「日中関係を良好に保ち、中国の民主化促進に努める」としている

環境問題に熱心であり、核燃料再処理への反対と、段階的な脱原発とガス体エネルギーの積極的な使用推進を主張している

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