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2017年8月18日 (金)

●ガンは治る 安保徹 《保存版》

安保徹先生『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』ワールドフォーラム2011年10月連携企画 「統合医学医師の会公開講演会」

【がんと宣告されたら】必見
アメリカでは日本のようながん治療をしなくなった。抗がん剤や放射線はアメリカでは使用しなくなった。

日本は製薬業界 医師会 厚生労働省 政治家 マスコミがこぞってOTA(技術調査局:アメリカ政府内調査機関)による報告、すなわち
1990年、抗がん剤の有効性を完全に否定し代替医療を勧告する報告を黙殺した。 
そこにはガン産業という巨大な利権構造が存在するのが伺える。

小林麻央さん死去に、新たな事実発覚!!!本当はガンは治っていた??

日本ではガンになると 全摘が主流でその後抗がん剤、放射線治療で保管していくが
世界では
抗がん剤でがんが治せないのは周知の事実なので新しいがん治療として代替医療が施されるようになっている
代替医療都はガンの特性を利用した治療法で *超高濃度ビタミンC療法 *ゲルソン療法
      *超高濃度ゲルマニウム療法 *ポリMVA療法 *インシュリン強化療法
      *パルフテック療法 *天然酵素反応療法などがある

これからの医療 統合医療
疾病を治療し症状を緩和する方法には「対症療法」と「原因療法」があります。
これまで多くの医療機関などで実践されてきた医療は、「対症療法」を中心とした近代西洋医学を根本としてきました。

しかし昨今、国際的な医療の趨勢(すうせい)は、単に病だけではなく、人間の心身全体を診る「原因療法」を中心とした伝統医学や相補・代替医療も必要であるという考え方に急速に移行しています。

統合医療の目指す方向性
1.QOL(生活の質)の向上を目指し、患者一人ひとりに焦点をあてた患者中心の医療
2. 近代西洋医学及び伝統医学や相補・代替医療従事者による共同医療(真のチーム医療)
3.身体、精神のみならず、人間を包括的に診る全人的な医療
4.治療だけでなく、疾病の予防や健康増進に寄与する医療
5.生まれてから死ぬまで一生をケアする包括的な医療
6.「尊厳ある死(Death with Dignity)」と、患者だけでなく残された遺族も満足できる「良質な最期のとき(QOD:Quality of Dying and Death)」を迎えるための医療

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