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2017年9月

2017年9月18日 (月)

急転、安倍総理 大儀なき打算の解散

私利私欲、党利党略 大儀なき解散!

色々理由は言われているが

総理は事実が明らかになれば政治生命にかかわる加計森友問題の追及からとにかく逃れたいのだ。
前原民進党は山尾志緒里問題,離党ドミノと立ち上がりから躓き、弱体化の一途、
小池百合子主導の国民ファーストも全くの準備不足、
今だったら勝てるとの判断だが,このどさくさに紛れての解散で勝ったとして

国民に意味があるのか、何か良くなることはあるのか、

後付けで大義をつけるだろうがきれいごとに過ぎない。
支持率は回復傾向というが指示できる野党がいないというやむを得ずの消極的支持に過ぎない。

解散は総理の専権事項とは言うもののこのような解散には問題が多くイギリスなどでは規制をつけている。

ここまでなりふりかまわず政治を私物化する総理はいなかった。

大義なく争点の見えない総選挙、
目論見通り自民党が勝つと思われるが、その後は加計、森友問題のみそぎも済み国民の支持を得たと
また傲慢に強引に憲法改正に突き進むのが想像できる。

国民は党ではなく人を見て、支持者がない場合は白票を投じよう。

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2017年9月13日 (水)

スマホは危険 電磁波の知識 《保存版》

電磁波は危険と折に触れ言われ、特にスマホ、HI調理器などの発する電磁波は危険といわれています。

総務省のHP(http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/denpa/jintai/)を見ると

スマートフォンについて

IARC(WHOのがん研究専門組織)の発がん性評価はグループ2Bとされヒトに対して発がん性があるかも知れないと注意を喚起する評価となっている。
総務省では
スマートフォン・携帯電話の電波は、頭部や人体のすぐそばで使っても人体に影響が出ないように、十分な安全率を見込んで決められた「電波防護指針」を満足しています。
したがって、スマートフォン・携帯電話は安心してお使いいただけます、となっている。

しかし電磁波について色々な角度で検証されていることから注視すべき問題だとわかる。

当然の事として安全だとの説明はあるが国の説明は100%信用、うのみにはできない。

欧米諸国では電磁波と人体に関する研究が盛んで、高圧送電線の場合送電線の近くで生活していると「ガンになりやすい」「子供が白血病になりやすい」などの報告がされていて送電線の近くで生活しないよう規制されていたり、
またOA機器が一定以上の電磁波を出さないようメーカーに義務付けているが、こういった規制がないのは日本だけで政府と、電力会社や有力関連企業の癒着が取りざたされている。

これだけ電磁波を発する機器が多い現代の世の中で必要以上に恐れる必要はないかもしれないが、正しい知識を持っていることは必要です。

有害とされるのは、送電線からの高圧電流と、テレビ、電子レンジ、OA機器ほか、各種電化製品から漏れ出る「不用電波」を必要以上に受けた場合です。
特に電気毛布・カーペット、携帯電話など、人体に密着させるものが危ないといわれています。

素人考えでも電子レンジが電磁波により食品を調理することを考えると、近くいると脳細胞が悪影響を受けることは容易に想像できます。

いかに参考動画がありますので正しい理解の参考にしてください。

●ヤバいぜ!!スマホの電磁波!!スマホ通話は電子レンジで脳を料理しているのと同じこと!!

●携帯電話の電磁波影響について

●ノートパソコンの電磁波(電場)対策

すぐにできる電磁波対策としてスマホは1.5cm耳から話す、またOA機器他各種電化成品は使用しないときはとりあえずコンセントを抜くことから始めてください。

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