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2018年4月

2018年4月21日 (土)

琵琶湖畔 芝桜が満開

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2018年4月18日 (水)

書かずにはいられないアホウ大臣。

性懲りもなくまた低レベルの問題発言をした。

17日、自民党参院議員のパーティーで「アベノミクス」によって経済状況は好転しているのに「5年前より今の方が悪いと言う会社は、よほど運がなかったか経営能力に難があるかだ」と述べた。

麻生氏は2014年12月にも街頭演説で同様の発言をし、野党から「経営難に苦しむ中小企業の実態を理解していない」と批判を受けたことがあるのにすっかり忘れていたのだろう。

この男の頭の構造、思考回路はどうなっているのだろう。本音をしゃべるとすべて暴言、妄言になる。

麻生氏は何度も総裁選に臨みやっと念願を果たしたが、総理大臣になってすぐ無能ぶりを暴露してしまった。未曾有をミゾウユウと読み,僕は漫画しか読まないなどとあほな言動を繰り替えし,最悪の支持率のあげく退陣した経緯がある。

普通、総理大臣までやるとプライドがあるから、引退までご意見番的な立場で政治活動を続けるがこの男は、地位に連綿とし恥ずかしげもなく安倍の下にへばりついた。

しかも財務大臣としても最近問題続きで佐川理財局長の処遇、森友問題、財務省の改ざん問題と問題続きで、とっくに責任を取って辞任していてもおかしくないのに、他人事のように居座っている。

実は安倍総理はこんな男だから弾除けになるし言いなりになると重宝しているのだろう。

麻生大臣のような男が日本の中枢にいると思うとぞっとし政治が良くなるはずがないと思う。

早く辞任し優秀な後進に道を譲ってほしい。
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2018年4月12日 (木)

安倍総理見苦しさ極まれり。

国会を見ていると安倍総理の見苦しさに国民は皆政治にうんざりしていると思う。

安倍総理は息を吐くように嘘を言い、国民は、政治家は都合が悪い時には平気で嘘を言う事が当たり前になったと思わされる。
柳瀬元総理秘書官は,首相案件と述べた愛媛県の担当者との面会メモが発覚しても,記憶による限り会ってないという。
愛媛県知事が忘備録に記録されているといっても総理まで関知しないという。

安倍内閣の閣僚は誰も信用できない。嘘を言わざるを得ない状況に追い込まれているともいえる。

国民は森友学園問題で、いくら関与を否定しようとも、本丸は昭恵夫人に秘書までつけて政治活動をさせていた安倍総理だということに気付いている。
そして又
安倍総理は友達加計案件について何も指示していないというが、表面的に指示するわけがなく水面下で指示するにきまっていてこれも国民は知っている。

今年から18歳新成人に選挙権が与えられたが安倍政権の国会運営を見ていると政治に参加した最初から政治への失望感を植え続けられることになる。
その意味でも罪は深い。
又政治を2年近くも停滞させている政治的責任においても責任を取らねばならない。

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2018年4月 9日 (月)

書かずにはいられない。大谷投手パーフェクトピッチングで2勝目

大谷投手について書かずにはいられなくなった。
これ以上のことがあるのだろうか、
本日2回目の登板で7回、1安打、12奪三振、無失点のパーフェクトな投球で2勝目を挙げた。
大谷選手の金銭に捕らわれず、ただひたすらに野球が好きでレベルの高い場所で楽しみたい、向上したい気持ちに野球の女神も魅せられ虜にされたようだ。

大谷選手の二刀流としての成績は奇跡的ともいえるパーフェクトなもので全ての記録を塗り替えている。
それ以上良いことは個人の数字を超えてチーム全員の力を引き出しているところにある。

4月7日アスレチックとの試合で6-0にリードされた直後大谷選手の3試合連続のホームランでチームのムードを一変させた。坊や一人に任せてはおけないという雰囲気で13-9の大逆転につながった。
開幕以来チームのムードが良くすべてが好循環につながっている。

大谷選手を見ていると人間の能力に限りがないことを感じさせる。

更に成績に加えキュートな笑顔がファンの心を一瞬にしてつかみファンをも躍動させている。全米の注目を一身に集めているエネルギーはすごい。

大谷選手の二刀流の成績があまりに良すぎて怖いくらいだ。
野球の女神が今年は大谷選手から目をそらさないようにしてくれること願うばかりだ。

初登板初勝利

伝説の始まり 大谷翔平 本拠地初ホームラン

2日連続!2号HR『大谷翔平』・メジャー 屈指のサイヤング賞 投手から打つ!緊迫した全打席!

3試合連続ホームラン! アスレチックス戦 4月7日


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