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2019年7月

2019年7月24日 (水)

ぎぞう、ねつぞう、安倍晋三             前川喜平(元文部科学省事務次官)れいわ新選組 応援演説 2019 2019.07.20

元官僚だから言える安倍政権の嘘を暴く内容の濃い応援演説、国民が真実を知るために元文部科学省事務次官前川喜平の演説を拡散しよう

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日本の大相撲にダーティ白鵬はいらない。

7/23(火) 夕刊フジに 横審、白鵬らの立ち合い「見苦しい」との苦言が呈された。との記事があった。
特に白鵬は、少しでも立ち合いで有利に立とうという思いから、手をしっかりついているのか怪しい相撲も多く勝つ為だったら何でもやる。
横綱らしく堂々とした態度が見られない。

ずっと気になっていた事だが白鵬の立ち振る舞い、相撲が美しくない、いや見苦しいといったほうがよい。張り手、エルボウーまがいのかちあげ、勝負がついた後のダメ押し、土俵入りも独自の所作で伝統を汚している。
これまで観客に万歳三唱を促し、相撲協会理事会から厳重注意を受けたのにも懲りず、春場所千秋楽(3月24日)の優勝インタビューで観客とともに三本締めを行ったことが問題視されるなど横綱らしからぬ振る舞いが続いている。最終的に貴乃花も角界を去った原因を作った貴ノ岩暴行事件への関与はゆるしがたい。
八角理事長は白鵬の実績が良いためか、遠慮してか毅然とした態度で臨めていない、そのため白鵬は理事会をなめているように見える。
白鵬は日本国籍を取得する準備をしているようで引退後は一代年寄を取得して
将来的に理事長を目指しているのがわかる。
理事長になると
現在1部屋1人までとされている外国出身枠は撤廃。幕内の大部分をモンゴル勢が占めることになり、伝統がないがしろにされ日本の国技がモンゴル相撲になってしまう。
絶対認めてはならない。
理事長は外部からそれなりに相応しい人がなり本来の美しい大相撲にすべく
改革してほしいのが国民の総意と思う。

問題の一番 大相撲 2019 名古屋場所13日目 白鵬vs妙義龍

 

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2019年7月23日 (火)

2議席を獲得!「れいわ新選組」山本太郎あっぱれ!

参院選の結果が判明し、自民公明で過半数を確保したが憲法改正に必要な2/3の
獲得に至ってはいない。これを受け安倍総理は憲法改正に向け数の力で暴走するだろう。
安倍総理が言う安定した政治は見せかけのもので現実はむしろ不安定極まりない。
言葉に騙されてはいけない。
そんな中山本太郎のれいわ新選組が2議席を獲得得した。市民の力が結集してできた
初めての政党となった。
残念ながら山本太郎本人は落選したが今回の全比例候補で最多の99万票超の個人票を獲得した。マスコミが全く報道しなかったが取り上げていたら楽々当選していただろう。次の衆院選では更に大躍進が予想され、これからの国会にも大きなインパクトをあたえつづけるだろう。

れいわ・山本代表に聞く 今後の国会に“変化”?(19/07/22)

比例代表、れいわ2人目当選 重度身障者の木村さん

あなたたちここにいるメディアは何故、れいわ新選組を報道しないのですか?記者でなく会社員なの?森達也・監督@れいわ祭2 2019 07 19

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2019年7月13日 (土)

エイフマンバレエ『アンナ・カレーニナ』 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール公演

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エイフマン・バレエの代表作『アンナ・カレーニナ』が日本で初演された。
原作:トルストイ 音楽:チャイコフスキー 必見の究極のドラマティック・バレエという前評判。
日本には1990年に初来日。今回、21年ぶりに日本の観客の前にその姿を現した。
世界の超一流にふれると何か感じると思い初めてバレエを鑑賞した。
人間はここまで美しくなれるのかと思うくらいしなやかで感動的だった。
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文豪トルストイによるロシア文学最高傑作『アンナ・カレーニナ』。社交界の華であり貞淑な妻であった貴婦人アンナ・カレーニナの、
若い将校ヴロンスキーとの燃え上がる許されざる恋、夫や社会の間で揺れ動く葛藤、幼い息子との別れという母としての苦しみを壮絶に描かれていた。

振付:ボリス・エイフマン Boris Eifman
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1977年レニングラード・ノーヴィ・バレエ団(現エイフマン・バレエ)を設立。数々のヒット作を発表し、現在に至るまで世界各地でセンセーションを巻き起こしている
ダイナミックな独特の舞踊言語と、深く登場人物の心理を掘り下げる手法で、そのバレエは時に「哲学バレエ」「心理バレエ」とも評される。


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2019年7月 8日 (月)

令和新撰組10人の衝撃波を拡散し応援する

安倍政権の不誠実、傲慢、虚偽、弱者を見捨てる政治、報道機関への圧力、忖度、
加えて野党のだらしなさが、国力を落とし続け日本をここまでの政治不信に貶めてしまった。
国民は大企業、富裕層のみ優遇する政治に半ばあきらめかけている。


山本太郎と新選組の、”これではいけない何とかしなければ”という動きは必然的に起こったと思う。


今、山本太郎の命を懸けた真剣な行動が大きな衝撃波となって急速に広がりつつある。


山本太郎のもとに集まった新選組のメンバーの紹介。
候補者全員、今の社会の不条理、不公平、矛盾、真実を明らかにする強いインパクトを持っています。


●はすいけ透
02_toruhasuikev0705  元東京電力社員 原発反対 原発の嘘を暴く
  元 北朝鮮による拉致被害者家族連絡会事務局長
著書「拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々」


 


●安冨歩氏、東京大学東洋文化研究所教
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子供を大切に一番に考える社会を作る
息苦しい世の中を変えたい(女装が自分にとって楽という)
著書『合理的な神秘主義〜生きるための思想〜』『ジャパン・イズ・バック〜安倍政権にみる近代日本「立場主義」の矛盾〜』他多数


 


●木村英子
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重度障害者が生きにくい社会の現実の中で、仲間と共に障害者運動に携わり、地域での自立生活歴・障害者運動歴ともに35年、地域で生活したいと望む障害者の自立支援をおこなう。
バリアフリーというが社会から区別されている。
著書『生きている!殺すな』(山吹書店)


 


●三井よしふみ
05_yoshifumimitsuiv0705 元銀行員 海外駐在経験豊富、元セブンイレブンオーナー
コンビニ大手の契約のひどさ、搾取をあばく
大手コンビニフランチャイズチェーンの現場は、過酷な労働搾取の世界だった。
著書『コンビニオーナーになってはいけない』(旬報社)


 


●野原ヨシマサ
D7uo6uueaa_pus 東京選挙区候補 公明党代表山口那津男の欺瞞に真っ向から挑む 創価学会員
平和、福祉の公明党が権力の飴玉にしがみついていると糾弾


 


●辻村ちひろ
07_chihirotsujimurav0705 環境保護NGO職員 環境庁に権力がなく弱すぎると嘆く
私たちはいつまで、自分たちの利便性向上のために人を犠牲にし続けるのでしょう?そんな社会を根本的に変えたい。
著書「図説日本の山」(朝倉書店)
「身近な環境を調べる」(古今書院) 


 


●大西 つねき
08_tsunekionishiv0705 元J.P.モルガン銀行資金部為替ディーラー
”財源がない”の嘘を暴く
著書「希望〜日本から世界を変えよう」(フェア党)
「私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン」(白順社)


 


●ふなごやすひさ

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難病になったからこそ得られる自由と喜びがある
難病ALS当事者
全身麻痺ギタリスト
株式会社アース副社長
著書
『生きる力』(岩波書店 2006年)共著
『死ぬ意味と生きる意味』(上智大学出版 2013年)共著
『「終活」を考える―自分らしい生と死の探求』(上智大学出版 2017年)共著


 


●渡辺てるこ
10_terukowatanabev0705 元派遣労働者・シングルマザー
女性労働問題研究会運営委員
2015年8月には参議院厚生労働委員会で、派遣労働者当事者として登壇し、派遣労働の実態を訴える。
シングルマザー、派遣労働者という非正規で働く者。いずれも日本の貧困層の「代表」です。
必死に毎日を生きる私たちに、「自己責任だ」として政策の怠慢や無作為行為を容認してしまう政治を私はなんとしても変えたい。
「生きてきて良かった」と思える日本をつくりたいです。
著書「格差・差別にあえぐ派遣の女性労働者、そのエンパワーメントの方法を探る」(すいれん舎)
女性労働研究 2019年 №63「派遣労働者から見た『雇い止め』」(すいれん舎)


 



 


【真の愛国者】山本太郎 伝説の演説


 

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