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2020年4月13日 (月)

なんとパン消費量日本一の都市は滋賀大津市

Town20190731164019総務省統計局の家計調査で、全国の都道府県庁所在市と政令指定都市を調べたところ、大津市は「パンの消費量第1位」という結果になったという。
パンというと神戸市、京都市のイメージが強いが大阪市も抑え大津市が一位とは大津市民もびっくり。
何かと京都大阪に比較されて尻込みをするような思いをすることが多かった滋賀大津市民にとってなんとなく優越感を感じられる結果である。

何故という疑問がわいてくるがはっきりした理由は分からないというが
①手軽な値段でパンが買える
②小さいころからパンに親しんでいる。因みに14歳以下の子供の比率が他都市より高く
子育て世代の若い母親も多いといえる
③アメリカ文化が根付いている。戦後アメリカ軍の駐屯地があったことも影響している野ではないか
という事が考えられるという。

大津市の皆さん。日本一の琵琶湖と共に大いに誇りましょう。


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