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2020年6月

2020年6月24日 (水)

河井克行、案里の逮捕の裏側の恐ろしい真実。

副島隆彦の重たい掲示板

副島隆彦です。 今日は、2020年6月21日(月)です。

 河井克行、案里の 2議員が、6月18日(木)に逮捕された。逮捕したのは警察ではない。最高検察庁(法務省と一体。東京地検特捜部の肩書きで)だ。この異常さが分かる日本人は、あまりいない。

という書き出しで
河井克行、案里の逮捕の裏側の恐ろしい真実が記されています。必読の内容です。

http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

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副島 隆彦(そえじま たかひこ)は、日本の作家。「副島国家戦略研究所」(SNSI)を主宰。
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政治思想・法制度論・経済分析・社会時事評論の分野で評論家として活動。

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2020年6月22日 (月)

福井県 三方五湖レインボーライン 頂上公園

21日 日曜日の朝 起床すると気持ちの良い晴天。コロナ規制で県をまたぐ移動の解禁もあって
三方五湖にドライブに出かけた。
頂上公園から見る三方湖、水月湖、菅湖、久々子湖、日向湖の5つの湖がかもしだす微妙な色あいは美しく、合わせて五湖と日本海のダイナミックな景観が心を晴れ晴れとさせてくれた。
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2020年6月20日 (土)

矢作直樹東大名誉教授の「中今を生きる」

今を生きる
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私は
東京大学名誉教授 矢作直樹先生に出会ってから初めて中今に生きるという事を聞き人生の生きるヒントを頂きました。
中今を生きるという意味は感謝をしながら「この瞬間に生き切る」という事です。
詳しくは矢作直樹 氏インタビューをぜひ読んでください。

幸せな人生を歩むヒントは「中今」。すべての瞬間を感謝とともに生き切る。矢作直樹 氏インタビュー
➡ https://moc.style/world/professor-yahaginaoki-02/

そのほかの生き方のヒントを列記します。

●「而今」 比叡山延暦寺で書を見たので印象に残っています。
道元禅師が中国での修行時代に悟った世界観。 意味は、「ただ、今、この一瞬」
確信の持てるのは、「今、自分が生きているこの一瞬だけ」である

●マハトマ・ガンジー
明日死ぬと思って生きなさい。
永遠に生きると思って学びなさい。

●ゲーテ
自分を信頼し始めたその瞬間にどう生きたらいいのかがわかる

●サミュエル・ジョンソン
死に方などどうでもいいのだ
問題は、生き方である


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2020年6月19日 (金)

山本太郎を都知事に!

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都知事選がスタートした。台風の目は山本太郎だろう。
彼は総理を目指していたが目の前の国民、都民の苦しみを何とか救いたいという思いで出馬した。政治を目指したきっかけもフクシマの原発事故を契機に困窮した人を救うためだった。そこにはブレはない。回り道ではなく都知事で実績を残し国政に転身してほしい。
参議員議員時代の国会を見ると、山本太郎のしがらみなく外連味のない姿勢が好きでまた、安倍内閣を追及する迫力と突進力は非常に魅力的であった。
小池知事の牙城は崩せないものではなく小池知事の横文字、パフォーマンスでは都民は満足しない。小池百合子の人間性やその政治の動機が不純で叩かなくてもほこりが出始めている。
山本太郎はまだ粗削りな部分も見あるが、よく勉強し、発想も新しく大胆でそのストレートな訴えは小池百合子に勝てる可能性が大いにあると思う。
政治家たるものはかくあるべきで将来日本を背負う政治家になると確信し応援し続けている。

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2020年6月18日 (木)

生きるヒント 名言、格言、ことわざ集 を始めました。

『継続は力なり』 Continuation is power

これほど誰でも知っていることわざはありません。
しかし、ああ知ってるよと素通りし、実際それを実感している人は少ないのではないでしょうか。
何か自分で決めたことを継続して成果が出たと思える体験をすると、この言葉の意味を実感します。
私には2つの経験があります。
1つは思うところがあって一年間、一日も休むことなくブログを書いてみようと思い本当に365日間完遂させました。その後は気が向くままにアップしていて以来12年間970の記事を投稿してきました。やればできるという自信と文章を書くのが苦手でなくなりました。

2つ目は気功を始めて2年半、ほぼ毎日早朝1時間の気功を続けています。姿勢が良くなり心身のバランスが取れてきたように感じています。
継続は力なりとはこういう事かと体感できているのでこれからの生き方に大きな力となると思います。

今更と言われるかもしれませんが何か自分で目標を決めて継続することをお勧めします。
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2020年6月 6日 (土)

吉村知事の大阪が熱い 世界ランキング上位を総ナメ

新型コロナウイルス対策で、吉村知事はその施策と意欲は一躍日本はおろか世界的な評価を得た。
その大阪が世界ランキング上位を総ナメにするダイアモンドの記事があった。
米国総合不動産サービスのJLLが、2019年4月に発表した「都市活力ランキング」によると、ホテルやオフィスなどの商業用不動産の勢いにおいて、大阪は世界131都市中、1位。
2019年度は「世界で最も魅力的な大都市ランキング」で、1位に東京、2位に京都、5位に大阪が入った。特に、大阪が前年の12位から大きく順位を上げていることは、注目に値します(東京・京都は前年と同順位)。
英「エコノミスト」誌の調査部門によると、世界主要140都市を5つの基準で評価する「世界で最も住みやすい都市」2019年度ランキングでは、4位に大阪が入り、一方で東京は7位と、東京を上回る評価。
キラッと光る個性を持った研究機関も多く立地していて、これらの施設が大阪を中心におよそ半径100㎞圏内に集まり、最先端設備とトップクラスの科学者が集結する関西は、世界でも屈指の先進科学技術エリアになっているという。
関西で万博が開催されることは、必然と言え、誇らしい。吉村知事の活躍を期待したい。
Maxresdefault 吉村博文プロフィール
大阪府河内長野市出身 まだ44歳と若い 既婚 子供3人
九州大学法学部卒 23歳で司法試験に合格
やしきたかじんの勧めで政治家になる
大阪維新の会から大阪市会議員、のち衆議院議員
現在大阪市長を経て大阪府知事

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