滋賀が好き

2017年10月 9日 (月)

大津祭り2017 滋賀 動画

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大津祭りは、江戸初期から続く天孫神社(てんそんじんじゃ)の例祭。
13基の曳山にはすべてに能や謡曲を題材にしたからくりがあり、様々な伝統行事を行います 。


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2017年10月 6日 (金)

中秋名月 滋賀県石山寺

石山寺では毎年中秋名月に秋月祭が開催される。今年は4日 5日の2日間で各種イベントが催された。

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<石山寺 月見亭>
美しい景色を眺めるため建立され、平安時代の後白河天皇の行幸以来、天皇の玉座となっています。月見亭の上に浮かぶ中秋の名月は、近江八景の「石山の秋月」として知られています。


石山寺の前の瀬田川から上る中秋の名月

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門をくぐると灯篭に誘導される
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竹灯籠
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月見亭から瀬田川、大津市内を望む。あいにくこの時月は雲に隠れていた。
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2017年9月26日 (火)

信楽焼のたぬき

信楽に行ってきた。

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信楽焼(しがらきやき)は
、滋賀県甲賀市信楽を中心に作られる炻器で、日本六古窯のひとつに数えられる。一般には狸の置物が著名であるが、後述のように多様な発展を遂げている。
信楽は、付近の丘陵から良質の陶土がでる土地柄である。長い歴史と文化に支えられ、伝統的な技術によって今日に伝えられて、日本六古窯のひとつに数えられている。信楽特有の土味を発揮して、登窯、窖窯の焼成によって得られる温かみのある火色(緋色)の発色と自然釉によるビードロ釉と焦げの味わいに特色づけられ、土と炎が織りなす芸術として“わび・さび”の趣を今に伝えている。信楽の土は、耐火性に富み、可塑性とともに腰が強いといわれ、「大物づくり」に適し、かつ「小物づくり」においても細工しやすい粘性であり、多種多様のバラエティーに富んだ信楽焼が開発されている。

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2017年6月21日 (水)

琵琶湖の遊覧船ミシガンクルーズ

ミシガン
1982年4月2日に就航した。かつてミシシッピ川で運行された外輪船をモチーフとしている。船名は滋賀県の姉妹県州のアメリカのミシガン州に由来する。日本最大の外輪船で国内での現役の外輪船としては最も長く運航されている。

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2017年5月11日 (木)

三井寺辺りの新緑 滋賀県大津市

風薫る5月、新緑が染みる

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大津市伝統芸能会館

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圓満院

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大津市歴史博物館

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2017年4月16日 (日)

今日(4/16)の三井寺 桜を惜しむ

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2017年4月 9日 (日)

びわ湖疎水、三井寺の桜 ライトアップ 2017

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びわ湖疎水
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2017年2月19日 (日)

国指定史跡 義仲寺(ぎちゅうじ) 滋賀県大津市

義仲寺は無名庵ともいい、元暦元年(1148)に没した木曾義仲のために、巴(ともえ)御前が草庵を営み供養を続けたので巴寺と称したのに始まるとされている。
天文22年(1553)佐々木義文が木曾義仲の菩提のために建立したものとされる。

境内には木曾義仲と松尾芭蕉の墓が並んでいるので、「木曾殿と背中合わせの寒さかな」の句で有名である。現在の義仲寺は芭蕉の遺跡として訪れる人が多い。

寺内には朝日堂、無名庵、翁堂、粟津文庫が建ち、義仲公墓、芭蕉翁、巴塚があり、翁の句碑を始め
碑文が多い。

芭蕉

芭蕉は、寛永21年(1644)伊賀上野(現伊賀市)に生まれた。
元禄2年(1689)「奥の細道」の長旅を終えた芭蕉は、その疲れを癒すため、義仲寺に入った。
芭蕉はしばしばこの地を大津での居所として大津を愛し第二の故郷になった。
芭蕉は1694年大坂の旅舎でなくなる(享年51才)遺言により遺骸は義仲寺に葬られた。

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木曾義仲の墓
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巴午前の墓
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芭蕉の墓
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芭蕉翁句碑 古池や蛙飛びこむ水の音
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芭蕉桃青の句碑 行春をあふミの人とおしみける
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朝日堂 義仲寺本堂 本尊は木彫正観世音菩薩。義仲公、芭蕉翁ほか併せて三十一柱の位牌が安置されている
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翁堂 
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正面祭壇に芭蕉翁座像、左右の壁上には三十六俳人の画像、天井には伊藤若冲の四季花卉の図がある
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伊藤若冲の四季花卉の図
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木曽神社
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芭蕉翁句碑 旅に病んで夢は枯野をかけ巡る
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びわこ おおつ観光インターネットチャンネル

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2017年1月 7日 (土)

びわ湖の水鳥  1月7日

写真をクリックすると拡大します。

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2016年12月18日 (日)

皇室ゆかりのお寺「総本山 圓満院門跡」 滋賀県大津市

圓満院は、寛和三年(987年)創立の皇室ゆかりの門跡寺院で村上天皇の第三皇子悟円親王の開基です。
明治11年に明治天皇、明治13年と45年に当時東宮でいらっしゃった大正天皇が行幸された由緒ある門跡寺院です。
「門跡」とは、皇族その他の出身者によって相承される特定の寺院を指す称号で、現在全国に17ヶ寺あります。
圓満院は水子供養のお寺としても広く知られております。
本尊の「秘仏金色不動尊」は、運を開き願いをかなえる不思議なお力のある不動明王として信仰を集めています。Fudou_2


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大津絵美術館
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