健康 病気

2017年9月13日 (水)

スマホは危険 電磁波の知識 《保存版》

電磁波は危険と折に触れ言われ、特にスマホ、HI調理器などの発する電磁波は危険といわれています。

総務省のHP(http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/denpa/jintai/)を見ると

スマートフォンについて

IARC(WHOのがん研究専門組織)の発がん性評価はグループ2Bとされヒトに対して発がん性があるかも知れないと注意を喚起する評価となっている。
総務省では
スマートフォン・携帯電話の電波は、頭部や人体のすぐそばで使っても人体に影響が出ないように、十分な安全率を見込んで決められた「電波防護指針」を満足しています。
したがって、スマートフォン・携帯電話は安心してお使いいただけます、となっている。

しかし電磁波について色々な角度で検証されていることから注視すべき問題だとわかる。

当然の事として安全だとの説明はあるが国の説明は100%信用、うのみにはできない。

欧米諸国では電磁波と人体に関する研究が盛んで、高圧送電線の場合送電線の近くで生活していると「ガンになりやすい」「子供が白血病になりやすい」などの報告がされていて送電線の近くで生活しないよう規制されていたり、
またOA機器が一定以上の電磁波を出さないようメーカーに義務付けているが、こういった規制がないのは日本だけで政府と、電力会社や有力関連企業の癒着が取りざたされている。

これだけ電磁波を発する機器が多い現代の世の中で必要以上に恐れる必要はないかもしれないが、正しい知識を持っていることは必要です。

有害とされるのは、送電線からの高圧電流と、テレビ、電子レンジ、OA機器ほか、各種電化製品から漏れ出る「不用電波」を必要以上に受けた場合です。
特に電気毛布・カーペット、携帯電話など、人体に密着させるものが危ないといわれています。

素人考えでも電子レンジが電磁波により食品を調理することを考えると、近くいると脳細胞が悪影響を受けることは容易に想像できます。

いかに参考動画がありますので正しい理解の参考にしてください。

●ヤバいぜ!!スマホの電磁波!!スマホ通話は電子レンジで脳を料理しているのと同じこと!!

●携帯電話の電磁波影響について

●ノートパソコンの電磁波(電場)対策

すぐにできる電磁波対策としてスマホは1.5cm耳から話す、またOA機器他各種電化成品は使用しないときはとりあえずコンセントを抜くことから始めてください。

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2017年8月25日 (金)

衝撃の真実】がん、自閉症、予防接種ワクチンと医師たちの謎の死! 《保存版》

この動画は1年前に公開されたものですが安保教授の死と非常に類似しています。
大事なことは病気に対する正しい知識特にガンについての免疫療法をよく理解しておいてください。


健康な人でも毎日数千個のガン細胞が生まれていると言われていますがそれでも癌にならないのは、人間が本来持っている免疫力のおかげです。
癌免疫療法は人間が本来もつ免疫力を回復・高める治療です。
癌免疫療法は、体全体の免疫力を高める治療なので、癌の部位に関係なく効果が望めます。

GcMAFとは
人間が本来持っているが、体内で眠ったままの状態で働いていない強力免疫細胞(マクロファージ)を活性化させる史上最強の物質。
この細胞が体内活動すると、ガン、自閉症、ウィルス・細菌、パーキンソン病などあらゆる病気を治療するとされ、マクロファージ活性化療法と言われる。

マクロファージ活性化療法を行う病院
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神戸 再生未来クリニック神戸
大阪 乾がん免疫クリニック
大阪 京阪クリニック
東京 R未来がん国際クリニック
東京 Rサイエンスクリニック広尾
大阪 再生未来クリニック大阪


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2017年8月19日 (土)

安保徹名誉教授 おすすめの1冊 《保存版》

安保徹名誉教授監修のおすすめの本を紹介します。
最も分かり易くこの1冊で安保教授が健康長寿の新常識を伝授されています。

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爪もみをすると免疫力がアップする!
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自律神経を整えると免疫力がアップする!顔もみ
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2017年8月18日 (金)

●ガンは治る 安保徹 《保存版》

安保徹先生『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』ワールドフォーラム2011年10月連携企画 「統合医学医師の会公開講演会」

【がんと宣告されたら】必見
アメリカでは日本のようながん治療をしなくなった。抗がん剤や放射線はアメリカでは使用しなくなった。

日本は製薬業界 医師会 厚生労働省 政治家 マスコミがこぞってOTA(技術調査局:アメリカ政府内調査機関)による報告、すなわち
1990年、抗がん剤の有効性を完全に否定し代替医療を勧告する報告を黙殺した。 
そこにはガン産業という巨大な利権構造が存在するのが伺える。

小林麻央さん死去に、新たな事実発覚!!!本当はガンは治っていた??

日本ではガンになると 全摘が主流でその後抗がん剤、放射線治療で保管していくが
世界では
抗がん剤でがんが治せないのは周知の事実なので新しいがん治療として代替医療が施されるようになっている
代替医療都はガンの特性を利用した治療法で *超高濃度ビタミンC療法 *ゲルソン療法
      *超高濃度ゲルマニウム療法 *ポリMVA療法 *インシュリン強化療法
      *パルフテック療法 *天然酵素反応療法などがある

これからの医療 統合医療
疾病を治療し症状を緩和する方法には「対症療法」と「原因療法」があります。
これまで多くの医療機関などで実践されてきた医療は、「対症療法」を中心とした近代西洋医学を根本としてきました。

しかし昨今、国際的な医療の趨勢(すうせい)は、単に病だけではなく、人間の心身全体を診る「原因療法」を中心とした伝統医学や相補・代替医療も必要であるという考え方に急速に移行しています。

統合医療の目指す方向性
1.QOL(生活の質)の向上を目指し、患者一人ひとりに焦点をあてた患者中心の医療
2. 近代西洋医学及び伝統医学や相補・代替医療従事者による共同医療(真のチーム医療)
3.身体、精神のみならず、人間を包括的に診る全人的な医療
4.治療だけでなく、疾病の予防や健康増進に寄与する医療
5.生まれてから死ぬまで一生をケアする包括的な医療
6.「尊厳ある死(Death with Dignity)」と、患者だけでなく残された遺族も満足できる「良質な最期のとき(QOD:Quality of Dying and Death)」を迎えるための医療

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2017年8月17日 (木)

日本の医療はおかしい 正しい知識を 《保存版》

最近医者は薬の出しすぎで多くの薬が破棄されているといわれ医療費増大の一因になっている。

実際平成13年度世界医薬品市場で第2位の規模で国内医薬品生産金額は約7兆円に達しているという。
問題は不適切な薬、ワクチンの使用で
厚労省が推進していた子宮頸がんワクチンは副作用の増加でその危険性が指摘され深刻な被害が相次ぎ、国は3年前に積極的な推奨を中止している。
過去にも血液製剤その他、厚労省と製薬会社の利権がらみで多くの問題が起こっているのは周知の事実である。
また医者・薬剤師が風邪薬を飲まないインフルエンザの予防注射をしないというのも関心のある人には常識となっている。
薬がいかに効かないか、副作用が多いかの証である。

安保徹先生「ワクチンは危険がいっぱい!震え上がるような怖さ!」ワールドフォーラム「統合医学を結ぶ!」公開講演会

血圧の話
血圧の薬は飲み続けると一生やめられないといわれ疑問に思い調べると驚くべきことが分かった。

世界保健機関(WHO)や国際高血圧学会(ISH)、血圧に関する米国合同委貞会(1NC)などでは140/90mmHg以上を高血圧としています。
ところが日本の
高血圧学会が策定したガイドラインでは、年齢に関係なく、一律に「上が130以上、下が85以上」なら「血圧が高い」と判断される。

血圧の基準値(正常値)が、年齢に関係なく130 mmHgとされているが、これは若者の値であって、健康な高齢者は140~150 mmHg位あるのが自然。
1987年の高血圧の基準値は180 mmHgだったのがその後、50 mmHgも引き下げて130 mmHgにし、健康な高齢者に降圧剤を飲ませていることになる。
なお、血圧は年齢とともに変化するので、本来は年齢別に基準値を作るべきなのです。

20歳の人の血圧と60歳の人の血圧が同じという事は逆に不自然、で血圧には個人差があり一律に正常値が130mgという科学的根拠は示されていない。
今や過半数の成人が高血圧と診断され降圧剤を飲まされている。
いかに利権がらみかということがよくわかる。

安保徹先生「血圧は低ければ良いってものじゃない!減塩梅干し食べてる場合じゃないです。」ワールドフォーラム「統合医学を結ぶ!」

安保教授は薬漬け医療に批判的で、政府や医薬会社からは目の敵にされていたらしい。
研究室は過去何度も荒らされ、突然死ぬことがあったら殺されたと思ってほしいと講演会でも話していたという。

なぜ今頃このブログを書く気になったのかというと安保先生の研究の素晴らしい業績を通して
日本の医療の現実の疑問点と、病気に対する考え方、とりわけガンに対する知識をできる限り多くの人に
知ってほしいと思ったからです。

安保徹先生
1947年10月9日- 2016年12月6日
新潟大学院歯学部総合研究所名誉教授(国際感染医学・免疫学・医動物学分野)、
日本自律神経病研究会の終身名誉理事長とされる

安保徹オフィシャル講演 (70分必ず試聴して欲しい講演)
「免疫力を自分で高める~心と身体からのアプローチ~」https://youtu.be/xZFlqhh4ueg

安保徹先生「免疫力こそ、治療の真髄!」ワールドフォーラム「統合医学を結ぶ!」公開講演会

免疫学者・安保徹氏が語る『病気が治る免疫相談室』

著書多数
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